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グレープシードオイル料理王国入選

グレープシードオイル

特徴

チリ産グレープシードオイルは、ポリフェノール含有量が違います。

グレープシードオイルいつものお料理がワンランクアップ。料理を選ばない使いやすさ
現在、日本に輸入されているグレープシードオイルにはヨーロッパ産のものもありますが、気候・環境条件から、チリ産のものが栄養豊富であると考えられています。そのオイルの色は、ヨーロッパ産は黄味が強いのに対し、チリ産はクリスタルグリーンで、サラサラな質感を伴っています。
油くささやクセが少ないので、シンプルにドレッシングとして、また揚げ物や炒め物、お菓子作りなど、どんなお料理にもお使い頂けます。
グレープシードオイルの美味しさを、日頃お作りの料理で実感してみてください。

大自然に育まれた、ポリフェノールのチカラ。
東に6,000m級のアンデス山脈、西に太平洋、北に砂漠、南に南極と、自然の防壁に囲まれ、年間降水量が少なく夏は乾燥する気候のチリは、ブドウが生育する条件に恵まれています。
強い太陽光を遮るもののない環境や、日照時間が長い中で、太陽光の紫外線に耐性をつけるために、ブドウはたくさんのポリフェノールを作ります。そのため、他産地と比較しても非常に多くのポリフェノールが含まれていると認識されるようになりました。

大量生産のできない贅沢な食用油です。
チリ・アンデス・クラブのグレープシードオイル(ぶどう種子油)は、そんなチリの大自然の中で栽培されたぶどうの種子を原料とし、チリ唯一の生産社であるコプロナ 社と、弊社の輸入元である(株)ケータック・プランナーズが日本市場向けに共同開発したものです。
手積みされたブドウの房から種子を取り出し、水洗浄した後、搾油・精製します。 ブドウの生果約500Kgから500mlほどのオイルしか取れない大変貴重なオイルなため、大量供給できないのが現状です。

    ― グレープシードオイルの特徴 ―
  • 100%ピュア(手摘みした高貴品種のぶどうの種子のみ使用)
  • 生活習慣病のもととなる活性酸素の過剰な働きを抑える、抗酸化力が強いポリフェノールが豊富
  • ビタミンEたっぷり
  • 必須脂肪酸(リノール酸とリノレン酸)を64%強と豊富に含まれている
  • ノンコレステロール

成分

主な食用油のポリフェノール含有量比較グラフ/東京農業大学分析報告書より

ポリフェノール含有量比較グラフ

原材料
食用ぶどう種子油

栄養表示成分(100gあたり)
エネルギー/900kcal たんぱく質/0g
脂質/100.0g 炭水化物/0g
ナトリウム/0mg コレステロール/0mg

使い方

料理やお菓子作りなどに幅広くお使い頂けます。油くささが苦手な方にも大変好評です。
■揚げ物に
油汚れが少なく、揚げ上がりもカラッとしています。
■炒め物に
油っぽさが少なくサラリとした質感なので、炒め物にピッタリ。素材の味を活かした美味しい仕上がりに。
■卵料理に
卵との相性がバッチリ。フライパンにひいてオムレツを作ると、卵のおいしさを引き出します。
■お菓子作りに
くせがないので、オイルをたっぷり使うシフォンケーキやドーナツなどの揚げ菓子にうってつけです。
えびフライ チンジャオロース オムレツ ホットケーキ
グーレープシードオイルを使ったお料理レシピはコチラ

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜6件 (全6件)

1件〜6件 (全6件)

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